No.054-0250

さいとう ゆきこ
サイトウ ユキコ

50代からのチャレンジを応援する「第二の人生」プロデューサー

仕事、家族、そして自分…新たな一歩を踏み出し理想の未来を掴む

noimage

ずっと会社員として働いてきて、気付いたら50代になっていた。
すでに現場からは離れ、仕事をしていても若いころのようなワクワク感はない。
責任だけは重く、ただただひたすら忙しい日々。
上司からは「自分の裁量で休んでいい」と言われるけれど、仕事はどんどん降ってくるから休めない。
疲労がたまって帯状疱疹になっても、親が倒れて介護する生活が始まっても、休めない。

あと数年で役職定年。その後4年で定年。
このまま定年を迎えたら、その先どうすればいいのだろう……と考える。
人生100年時代、身体が動くうちは働きたいが、定年後に働き口はあるのだろうか。

むしろ、今のうちに会社を辞めて、第二の人生を歩き始めた方がいいのではないだろうか。

若いころ、ほかにやりたいことがあったような気がする。
就職したとき、数年で会社を辞めてフリーになりたいと思っていた。
何がしたかったんだっけ?
もう忘れてしまった。
忙しくて思い出す暇もない。
じっくり自分と向き合って、自分が本当にやりたいことを見極めたい。

これは全部、少し前の私のことです。
忙しさにかまけて何も見えなくなり、迷走していました。

私はその後、会社を辞め、コーチングと出合い、ようやく自分と向き合うことができました。
今は理想の未来を目指して前進しています。

50代は働き手として、家庭の要として、ずっと突っ走ってきた世代です。
でも30年間走り続けているうちに、日本社会は大きく変化しました。

人生100年時代。
やっと定年と思っても、まだ働かなくてはなりません。

そのとき、あなたはどうしますか?

今こそ、本当にやりたいことに挑戦しませんか?

全ての力を出し切って立ち上がれなくなる前に、第二の人生へと舵を切りませんか?

 

□忙しすぎる人生、一度立ち止まって自分を見つめ直したい
□金銭的にも人間的にも豊かになって、老後の不安を解消したい
□若いころの夢を今こそ実現したい
□新しいことに挑戦したいけれど不安ばかりで決断できない
□自由で無理のないマイペースな働き方をしたい

 

もし、こんな思いを抱えているなら、私と一緒に理想の未来を実現しませんか?

「自分には特別な才能もないし、無理」「そんなうまい話があるわけない」なんて、決めつけないでくださいね。

実は私もそう思っていました。
30年間の会社員生活で培った「常識」から、なかなか自由になれませんでした。

でもそんな「常識」は会社員にしか通用しません。
一歩踏み出せば、まったく違う世界が広がっていることにすぐ気付くはずです。

私も変わることができたのです。
あなたもきっと変われるはず。

必要なのは、一歩踏み出す勇気だけです。

全力であなたを応援します。
ぜひ一度お話を聞かせてください。

 

 

 

◎自己紹介
全国紙記者として28年半勤務。主に紙面編集業務に携わる。
退職後に第二の人生を模索する中でコーチングと出合い、キャリアに悩む人の力になるべく自らもコーチとなることを決断。新聞の読み方コーチ、フリー編集者としても活動。

Area

東京、埼玉、神奈川、全国(zoom)

Theme

Biography