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株式会社アトリエシュウ 代表取締役
いちかわ しゅういち
市川 秀一

ビジュアルプロデューサー
独自メソッドで「その人らしい美しさ」を最大限に引き出すことで気づいていなかったポテンシャルを引き上げる。


美容師歴30年で磨いたセンスをベースに女性美を切り取るカメラマンとして活躍中。

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僕は現在、写真撮影やPV制作をとおし女性の輝きを最大限に引き上げるビジュアルプロデューサーとして、美容室、ブライダル、撮影スタジオなどの場で活動しております。

 

美容師歴30年の経験から「その人らしい美しさ」を導き出す、独自のメソッドをもちいて様々なシーンで女性美の極限の可能性と向き合う日々です。

 

しかしながら、女性たちに対して「もっと輝けるのではないか」と、想う気持ちが近年さらに強くなっているのも事実です。

美容師としてフォトグラファーとして色々な女性と関わってきて何故、その想いがますます強くなっているのか?

 

その答えの1つに「女性の社会進出」があります。

 

例えば世界には「ジェンダー・ギャップ指数」というものがあります。

 

これは「各国の社会進出における男女格差を示す指標」で、2017年の世界フォーラムの発表では144カ国中「日本は114位」でした。

 

この指数は「健康」「教育」「経営」「政治」の4分野、14項目を数値化して順位を決めていますが、日本はG7の中でダントツの最下位。

 

戦後が遥か遠い過去になり、豊かな環境で不自由なく暮らせる日本の中で、男女平等に限っては限りなく後進国のままです。

 

「すべての女性が輝く社会づくり」が推進されているにも関わらず、出産から社会復帰までの職場環境の問題などが未解決で、女性たちから輝きを奪っている実情に憤りすら覚えます。

今、この話しをもとに唐突ではありますが「すべての日本の女性はクリエスティヴへ」と、想う自分がおります。

 

何故ならば、クリエスティヴ代表の高野さんとは「女性を輝かせる」方法は違っていますが「志」が一緒だからです。

 

人を輝かせる、その人らしい美しさや力を引き出すことに関しては僕と高野さんは同じです。

手法は違えども女性が輝きその能力を引き出すことが、少なかならず日本の明るい未来創生に貢献していると自負しています。

 

今後さらにクリエスティヴと共に、輝ける女性たちの輪を広げ明るい未来に貢献していきたいと思っております。

Area

岐阜県、首都圏

Theme

独自メソッドで「その人らしい美しさ」を最大限に引き出すことで気づいていなかったポテンシャルを引き上げる。

Biography
誕生1965年生まれ愛知県出身。

美容室開業名古屋で美容師の修行後、28歳の時、岐阜県で美容室を開業する。
年間個人売上4000万のカリスマ美容師としてサロンワークをこなす傍らMCBパリ大会、中国建国50周年•北京大会で日本代表としてヘアショーにも出演。
店舗展開40歳で現場を退き、経営者として、岐阜県内、麻布十番、中国(大連)と店舗展開を図る。
人生を見つめ直す49歳で突然のくも膜下出血で入院。病気をきっかけに人生そのものを見つめ直し岐阜、東京、中国にある店舗を売却。
現在現在は、美容歴30年の経験から「その人らしい美しさ」を導き出す、独自のメソッドを開発。
写真撮影、PVを制作し、女性の輝きを最大限に引き出す、ビジュアルプロデューサーとして活動。